プロフィール

  • 山崎広文(やまざき ひろふみ)
  • 2月生まれ
  • 東京都出身
  • 内閣府認定 公益社団法人 色彩検定協会正会員
  • NPO法人日本心理カウンセラー協会正会員
  • 好きなこと、神社巡り、読書、富士登山、ランニング、武道

わたしは、真剣に、大真面目です

富士山の「浅間神社」「新屋山神社」には
月に1度、お客様の招福祈願を願い必ず行かせていただいています。

金色の開運グッズの「あり方」を追求しています。

金運アイテムや財布を変えればお金が増えるという魔法を使うことはできません。
金色(ゴールド)の開運グッズで意識に変化が起き行動を変え習慣を変えること。
人生がより豊になる近道の1つのアイテムと考えています。


運を呼び込んでいる楽天の三木谷さんと

 

幼少期

5歳の頃、父親の経営していた印刷会社が倒産し両親は離婚。
母の実家、福島県郡山市で母親、弟と過ごすも7歳で父親の住む東京へ1人引き取られる。
4畳半風呂なし、電話なしという貧困生活が待っていた。

東京に上京後は少年野球に没頭するも試練の連続だった。

・赤痢で2週間病院に隔離
・交通事故で40日の入院
・栄養失調

思いかえせば
とても貴重な経験をさせてもらいました
ハングリー精神を手に入れることができた幼少期

想いかえせばラッキーな経験でした

2010年 春

その日わたしは、人ごみの中を、あてもなく浮遊していました。
腫れた目から、涙は1粒も残らず出し切っていました。

独立して2年目、不渡り・裏切り、を経験をしました。
倒産するか、このまま逃亡しようか、恐怖と不安という檻の中にいました。

この時、
すでに「心の病」におかされていました。

東京豊島区池袋で目的無く浮遊していた時
ある革雑貨店の前で足が止まりました。

目に飛び込んできた光
それが金色の財布との出会いでした。

ガラス越しに輝くゴールドの財布を見た瞬間、「すごい!」
感情が、魂が、根こそぎ揺さぶられた感覚でした。

時間を忘れるほど金色の財布を無心で眺めていました。

帰宅後も、次の日も、金色の財布が頭から離れませんでした。
気づくとまた足を運び、ガラス越しに金色の財布を見に行きました。

現金がなかったため、無理して分割で購入しました。

思い返せば
眩しいほどの輝きを放つ金色財布に、心の癒しを求めていたかもしれません。

それ以来、
毎日毎日、金色の財布を見ていました。

すると、ある感情の変化がおきました。

もう一度、
会社を立て直し、自分もこの財布のように「輝きたい」


起業当初の熱い夢を語っていた頃のような、
魂が震えるような力強い感情が湧きあがってきました。

仏像や神社、お寺の装飾品にも使用されてるゴールド
金色には強い縁起も感じ、みるみる金色の魅力に惹かれていきました。

 

運を考えるキッカケ

その後は
すべてを犠牲にする覚悟でガムシャラに働きました。

経営者、アスリートをたくさん観察しました。
言動、行動、振る舞い、パクリまくりました

年齢関係なく、頭を下げアドバイスをいただきました。
人から笑われ、恥もたくさんかきました。

良いと言われること、迷うことなく取り入れました。

そんな時、
成功者達のある共通点に気づきました。

それは複数の経営者から頂いた助言でした。

「運を掴め!」

そうです。
皆が「」を意識していたことでした。

運とマーケティングに注力

マーケティングの勉強もしました。

・ターゲッティング
・ブランディング
・ポジショニング
・ステップマーケティング
・集客
・名刺マーケティング
・行動心理学

 

「運」についても考えるようになり
精神性にも拘ってきました

・修験道(荒行)
・風水学
・先祖供養

・神社、お寺巡り


三重院での荒行は過酷なものでしたが、人生転機の1つになりました。

 

これからの時代は第四次産業革命に突入しビジネスで常識が通用しにくくなる
個性と非常識な思考とビジネスアイデアが求められます。

「運」と「マーケティング」を融合させることを意識しています。
ビジネス成功確率を上げる為に運を組み合わせた、ちょっと非常識な戦略。

 

奉仕活動

現在は売上金の一部を社会貢献に役立てたいことから
わずかながら奉仕活動が出来るようになりました。

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